逆子・安産の灸

この時期、逆子治療が増えます。

夏の間に少し体を冷やしすぎた妊婦さん。
暑いからしょうがないのですが
クーラーや冷たい飲食で羊水が冷えて
逆子が戻らないケースが多いです。



子宮って胃の下にあるんですよね。
冷たい飲み物やアイスばっかり食べてると
ダイレクトに子宮に伝わってしまう。



ごはんを食べた後、お風呂に入っているとき
寝る前は赤ちゃんはよく動きませんか⁉
普段、動きたくても羊水が冷えていて
動けなかったとしたらかわいそうだと思いませんか⁉



『そのうちに戻るから・・・』
あまり深く考えずに週数だけが過ぎて
あとで後悔することのないようにしましょう!
ママと赤ちゃんのためでもあるんです。



逆子治療はお灸をしますが
逆子を戻すにはコツがあります。



日常生活での養生などいろいろ
お知らせいたします!



早く逆子対策に取り組み、お腹を切らずに済むなら
越したことはありません。



早くに逆子を戻して残りの妊婦生活を安心して
ゆっくりお過ごし下さい。



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逆子・安産の灸  

逆子になったらいつから心配したらいい⁉




よもぎ(漢方名ガイヨウ)効能として『安胎作用』があると謳れており
安胎とは胎児を安らかな状態にするという意味があります。
血行を促進し安産への体づくりをサポートをして
流産・早産・逆子の予防によもぎ蒸しは効果的です。


シンプルによもぎ蒸しを追求し薬事法指定の生薬は
いっさい使わないよもぎ蒸しパックだからこそ
妊婦さんにも安心して高品質・良質のよもぎ蒸しを
ご利用いただいております。
(薬事法指定の生薬は作用が強いため指定されているものです。)



◇28週以前に逆子とわかったら

まずは よもぎ蒸しに週2~3回通ってみて下さい。
(様子をみながら時間と温度は調整させていただきます)


◇30週を過ぎた逆子の妊婦さん

【逆子】の鍼灸治療をおすすめいたします!
ご自宅でできるセルフケア、養生もお伝えします。
鍼灸治療回数は平均3~4回です。

逆子の心配はいつから⁉

妊婦になったら妊婦ならでのお悩みも
出てきますね( ;∀;)

つわり、お腹の張り、便秘やむくみ
体重管理、胎盤の位置、逆子などなど・・・
妊娠前から来ていただてた
妊娠28週のKさん。
(さらに…)

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