こんにちわ(*´▽`*)
よもぎ蒸し&リラク&鍼灸サロン
ADAN いちのせです♪

一日の食事で何種類ぐらいの
品目をとっていますか⁇

いまは14品目ぐらいが理想みたいですが
(昔は30品目と言われてました(+_+))
毎日は難しくっても
摂れてる日もあれば・・・
摂れてない日も。
って感じでしょうか⁇

正直、わたしも超いい加減なので
偉そうに言えないですが( ;∀;)

理想を語れば、玄米菜食よね~と
言いますが。。。

この世の中、完全に玄米菜食にするのは
とっても難しいことです!!!

行きつくところ結局・・・
『玄米菜食は参考で
自分風にアレンジかな~』と思うのです(*´▽`*)

ではどうするか⁇

できるものから
取り入れる!


わたしの場合も
まず油を変えた!
白砂糖は使わない!
マーガリンは捨てた!
ぐらいな感じから。

そして動物性タンパク質から
できるだけ植物性タンパク質に。

白米と玄米 1:1にしたり
乳製品を控えめにしたり
魚料理を多くしたりと
(食べやすいジャコやシャケなど)
かなりシンプルでしょ( ̄▽ ̄;)

「これならわたしでもできる!」って
ところからはじめていきましょう!

玄米菜食にとらわれすぎず
難しく考えないで大丈夫です♪

考え方を柔軟にして
家族の健康のために
そしていい機会だと思って
やってみましょう!

確実に言えることは
食べたもので体は
作られるということ!


ここ一番大事な時期
例えば赤ちゃんが欲しいと
思っている方は
食事も工夫が大事です。

なぜなら
健康で強い赤ちゃんは
健康なパパとママから産まれるからです。

例えば、自分の食生活が
自分に合っているのか⁇いなかいのか⁇
そういう場合はご相談してください!!!

一般的に「体に良く摂ったほうがいいもの」
「摂らないほうがいいもの」

また体質によっても
「摂ったらいいもの」「できるだけ摂らないほうがよいもの」
「摂らないほうがよいもの」などなどありますからね。

妊娠しやすい食生活

「妊娠しやすい食生活」
~ハーバード大学調査に基づく妊娠に近づく自然な方法~
ジョージ・E・チャヴァロ、ウォルター・C・ウィレット、パトリック・J・スケレット共著
マグロウヒル・エデュケーション社出版

「看護師健康調査」の中から
科学的根拠に基づき新しい事実を紹介しています。
最新の情報など、妊活にお役に立てそうです!

こちらの本が凄いところは、
調査対象が桁違いに多いところ(>_<)!!
(18,000人の女性対象。)

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(もしよかったら貸し出しもOKです!)