逆子・安産の灸

逆子33週、4回目の施術で回転!

「現在33週で逆子ですがまだ間に合います⁉」とお電話いただきました。
少しでも早めの逆子治療をされた方がいい旨を伝えましたら
翌日ご来店してくださいました。



1月16日にご来店されたOさま。
お灸の経験は初めてとのことでしたので
徐々に慣れていくように優しいお灸からスタートしました。

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安産灸


週に数回は、逆子灸や安産灸をさせていただてます。
本日は安産灸初めてだったFさん。
「お灸してる間、ずっと赤ちゃん動いてました!!」とおっしゃっていました。


お灸をしたら安産になるの⁉
不思議に思われるかもしれませんが
何よりもいちばん効果を感じてくれているのは
おなかの中の赤ちゃんです。

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この時期、逆子治療が増えます。



夏の間に少し体を冷やしすぎた妊婦さん。
暑いからしょうがないのですが
クーラーや冷たい飲食で羊水が冷えて
逆子が戻らないケースが多いです。



子宮って胃の下にあるんですよね。
冷たい飲み物やアイスばっかり食べてると
ダイレクトに子宮に伝わってしまうんですね。

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逆子・安産の灸  

逆子になったらいつから心配したらいい⁉




よもぎ(漢方名ガイヨウ)効能として『安胎作用』があると謳れており
安胎とは胎児を安らかな状態にするという意味があります。
血行を促進し安産への体づくりをサポートをして
流産・早産・逆子の予防によもぎ蒸しは効果的です。


シンプルによもぎ蒸しを追求し薬事法指定の生薬は
いっさい使わないよもぎ蒸しパックだからこそ
妊婦さんにも安心して高品質・良質のよもぎ蒸しを
ご利用いただいております。
(薬事法指定の生薬は作用が強いため指定されているものです。)



◇28週以前に逆子とわかったら

まずは よもぎ蒸しに週2~3回通ってみて下さい。
(様子をみながら時間と温度は調整させていただきます)


◇30週を過ぎた逆子の妊婦さん

【逆子】の鍼灸治療をおすすめいたします!
ご自宅でできるセルフケア、養生もお伝えします。
鍼灸治療回数は平均3~4回です。

逆子の心配はいつから⁉

妊婦になったら妊婦ならでのお悩みも
出てきますね( ;∀;)

つわり、お腹の張り、便秘やむくみ
体重管理、胎盤の位置、逆子などなど・・・
妊娠前から来ていただてた
妊娠28週のKさん。
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